毎日22時14分になるとiPhoneからティトティンティンとやさしい音でチャイムがなります。
気になったので、ちょっと調べてみました。
結論:睡眠リマインダーの音でした。
たどり着くまで大変でした。参考までに。
- 「ヘルスケアアプリ」をクリック
3.「検索」が表示されるので、下のほうの「睡眠」をクリック
当初はテーマを決めて書くつもりでしたが、結局雑多なことを書いてます。
毎日22時14分になるとiPhoneからティトティンティンとやさしい音でチャイムがなります。
気になったので、ちょっと調べてみました。
結論:睡眠リマインダーの音でした。
たどり着くまで大変でした。参考までに。
以前、2015年頃に**「みんなの花図鑑」**というウェブサイトがありました 。
このサイトでは、自分が撮影した花の写真をアップロードすると、他のユーザーが「キレイ!」(いいね!ボタン)といった反応やコメントをしてくれました 。特に便利だったのは、花の名前がわからない時に尋ねると、詳しいユーザーがその名前を教えてくれる機能です 。
この便利な機能のおかげでサイトを利用していましたが、残念ながら2017年にサイトが閉鎖されました 。
閉鎖に際し、移行ツールが用意されていたため、2017年6月25日にgoo BLOGへ引っ越しをしました 。
ブログ名は**「庭や畑に咲いている花の名前を知りたい」**としました 。
しかし、このgoo BLOGも2025年11月18日にサービス終了となることがアナウンスされました 。
そのため、今度はこのBlogger.comに、これまでに投稿した花の写真と名前を記録として残していくこととしました 。
ゼラニウム:2014/04/14
バビアナ:05/05/2014
ガザニア(クンショウギク):08/25/2014
プロンプト「2015年から2025年の読書感想文コンクールの課題図書の高校生の部の本を教えてください。」
で聞いたら(昨日の続きです)
Copilotの場合
2025年は問題なかったのですが、
2024年:「宙わたる教室」(正解です)
「ラブカは静かに弓を持つ」(×:正しくは2023年)
「その扉をたたく音」(×:正しくは2022年)
2023年:「水を縫う」(×:正しくは2021年)
「建築家になりたい君へ」(×:正しくは2021年)
「フラダン」(×:正しくは2017年)
2022年:「ストロベリーライフ」(×:正しくは2017年)
「犬が来る病院」(×:正しくは2017年)
「タスキメシ」(×:正しくは2016年)
「2021年以前 ※年度ごとの詳細は公式サイトで確認できます」
との回答でした。
ChatGPTの場合
2015,2017,2025のデータのみ回答してくれました。正解でしたが、
* **2016年(第62回)**
(該当年度の**高等学校の部の課題図書**を探しましたが、該当データが不明でした)
**不足している年(2018年~2024年)についても調べる必要があります。**
必要であれば、引き続き調べますのでお知らせください。
との回答でした。
#AIのハルシネーション例を見つける授業があると聞いたので、投稿してみました。
読書感想文全国コンクール公式サイト(2025年の課題図書のみ)
https://www.dokusyokansoubun.jp/index.html
全国学校図書館協議会の過去の課題図書のページ(2023年~)
https://www.j-sla.or.jp/contest/youngr/pastbook/
GeminiやCopilotなどのAIは読書感想文コンクールの課題図書のリストアップが苦手のようです。
プロンプト:「2015年から2025年の読書感想文コンクールの課題図書の高校生の部の本を教えてください。」
と聞いたところ、
Geminiの場合
2025年:「宇宙の果ての教室」
「優等生サバイバル 青春を生き抜く13の法則」
「私の職場はサバンナです!」
との回答ですが、
2024年が
「宇宙の果ての教室」
「優等生サバイバル 青春を生き抜く13の法則」
「私の職場はサバンナです!」
なので、2024年と混同しているようです。
2023年:「ラブカは静かに弓を持つ」
「アップステージ シャイなわたしが舞台に立つまで」
「人がつくった川・荒川」
との回答ですが、正しくは
2023年:「ラブカは静かに弓を持つ」
「タガヤセ!日本」
「昆虫の惑星」
です。「人がつくった川・荒川」は中学生の部の2023年課題図書です。
ちなみにこの「人がつくった川・荒川」は図書館で借りて読んだ後、
Amazonで買いました。非常に読みやすく、良い本です。おとなの皆さんにも
超おすすめです。
2019年、2015年も間違いがあります。
Copilotはもっとひどいですが、それは明日投稿します。
訂正 21日付6面の論壇「観光産業盛り上げへ投資を」で、「サマランカ」とあるのは「サラマンカ」の誤りでした。
最初に読んだときどこを訂正しているのか、違いが分かりませんでした。サラマンカはスペインの都市の名前でした。Googleではサマランカで検索してもサラマンカの検索結果を返してくれます。それだけ間違えやすい単語なんですね。
祖母がよく言ってました。「おうかんに出て遊んだらあぶないよ」。小学生の頃の私は、「道路」のことを「おうかん」だって、すごい方言だなと思ってました。でも最近方言でないことを知りました。
「つち」のうち、打撃する頭の部分が金属製のものを「かなづち」といい、漢字では「金槌」・「金鎚」と書きます。金鎚といった場合はおもに「先切金槌」という片側が平らで、もう一方の片側の先端が尖った形状の釘打ち用の金鎚を指す場合が多いです。通常の釘打ちには平らな面を、仕上げ打ちや入隅などせまい部分で打ちこむ場合に尖った面を使用します。また、おわかりの通り、「かなづち」に対して、打撃部分が木製のものを「木槌(きづち)」といいます。
おまけ情報として、金鎚 =トンカチです。釘を打ち込む際の「トントン、カチカチ」という擬音が名称の由来になっている説が有力です。
「かなづち」のうち、打撃部分の片側が平らに、片側がわずかに凸状に膨らんでいるものを「げんのう」といい、漢字では「玄翁」や「玄能」と書きます。ちなみに、正しくは玄翁(げんのう)で「玄能」は当て字です。冒頭にも紹介したとおり、玄翁は玄翁和尚という曹洞宗の高僧の名前が由来です。玄翁には側面が使えるような形状をもつ種類もあり、使う場面に応じて使い分けが可能です。また大工用のほかに石工用があり、石材の切り割りに使われることもあります。